台湾2026

【台湾2026】台北観光でUberは便利?使い方・料金・実際に乗ってみた体験談を徹底解説

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こんにちは!
いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。

今回は・・・
台北観光でUberは便利?使い方・料金・実際に乗ってみた体験談を徹底解説

前回はスクートを利用した台湾桃園空港から新千歳空港への帰国までを紹介しました。
桃園空港から新千歳へ帰国!スクート搭乗記と入国審査の所要時間まとめ

機内は想像以上に空いていて快適。
さらに新千歳空港到着後の入国審査や税関も非常にスムーズで、降機から約7分で到着ロビーへ出ることができました。
台湾旅行の帰国便を検討している方や、スクート利用を考えている方の参考になれば嬉しいです。

さて、【台湾2026】旅行記もいよいよまとめ編に突入です!
今回の台湾旅行では、美味しいものを食べたり、夜市を巡ったり、ポケモンセンターへ行ったりと、かなり広範囲を移動しました。

そんな今回の旅で大活躍してくれたのが「Uber」!
日本でも利用している方は多いと思いますが、実は台湾でもUberを利用することができます。

しかも、

  • 日本語で利用できる
  • 行き先を伝える必要がない
  • 料金が事前に分かる
  • クレジットカード決済で楽ちん

と、海外旅行との相性が抜群なんです!

今回は台湾でのUber事情や使い方、実際に利用した料金まで詳しくご紹介します。

これから台湾旅行を予定している方の参考になれば嬉しいです!

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台湾旅行でUberが大活躍!旅行者におすすめな理由

今回の旅行では6回も利用するほどお世話になりました。

暑い台湾観光の強い味方です!

海外旅行でタクシーが不安な人にもおすすめ

海外旅行ではタクシーを利用する機会も多いですよね。
でも、「行き先が伝わるかな?」「遠回りされないかな?」「料金トラブルはないかな?」など不安に感じる方も多いと思います。

そんな時に便利なのがUber!
アプリ上で行き先や料金が確定するため、ドライバーさんとのやり取りが最小限で済みます。

台湾はUberとの相性がとても良い!

台湾はUberがかなり普及しています。
配車も早く、中心部であれば数分で車が見つかることがほとんど。
さらに料金も比較的リーズナブル!
普通のタクシーと大きく変わらない金額で利用できるため、観光客にも使いやすい印象でした。

特に夏の台湾はとにかく暑い…。
徒歩移動を減らせるだけでもかなり体力を温存できます。

今回の旅行では「Uberがなかったらもっと疲れていたかも」と思うくらい活躍してくれました。

台湾でUberを使うメリット

実際に使ってみて感じたメリットをまとめてみました!

  • アプリが日本語対応(行き先検索も日本語で入力OK)
  • 到着予定時間・料金・走行ルートがすべてアプリ上で確認できる
  • 支払いは登録したクレジットカードから自動決済(現金不要)
  • 評価が低いドライバーさんは登録を継続できないため、安心。

今回の台湾旅行でも安心して利用することができました。

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台湾でのUberの使い方

初めて利用する方でも簡単です!

日本で準備しておこう

まずは日本にいるうちに、

  • Uberアプリをダウンロード
  • クレジットカード登録
  • ログイン確認

を済ませておきましょう。

現地で慌てることなく利用できます。

乗り場を確認して配車する

空港などではUber専用乗り場が設定されています。

まずは乗り場を確認しましょう。
その後、行き先を入力→ピンの位置を確認→車種を選択という流れになります。

車種選択画面では料金も表示されます。
大きな荷物がなければUberXで十分でした。

車が来たらナンバーを確認

配車後は車のナンバーが表示されます。
到着したら必ずナンバーを確認して乗車しましょう。

行き先は事前登録済みなので説明不要。
降車後は自動決済されるため、とてもスムーズでした。

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実際に台北市内で6回利用してみた!

ここからは実際の利用料金をご紹介します。
今回は4人で利用しています。

ホテル→五灯奨 台北永康店(東門)

1回目はホテルにチェックインして遅めのランチに向かうとき!

利用時間帯:日曜14時頃
行先:台北駅近くのシーザーパークホテル台北から五灯奨 台北永康店(東門)へ。
所要時間:約10分
料金:チップ含め175元(約907円)

coco.Brownies(東門)→ホテル

2回目は東門・永康街のショッピングを終えて、一旦ホテルに戻る際に利用しました。

利用時間帯:日曜16時頃
行先:coco.Brownies(東門)→シーザーパークホテル台北
所要時間:約12分
料金:チップ含め188元(約975円)

饒河街觀光夜市→ホテル

3回目は夜市の帰り!
駅から夜市の端まで歩き、終着地点から駅に戻るのがめんどくさくなったのでUberで帰りました。

利用時間帯:日曜22時頃
行先:饒河街觀光夜市→シーザーパークホテル台北
所要時間:約15分
料金:チップ含め294元(約1,531円)

カルフール 桂林店→ホテル

4回目はカルフール 桂林店でショッピングをした後!
スーパーで荷物が増えたし、駅から微妙に遠い場所なのでUberで帰りました。

利用時間帯:月曜10時半頃
行先:カルフール 桂林店→シーザーパークホテル台北
所要時間:約6分
料金:チップ含め162元(約844円)

ホテル→三越・鼎泰豊(中山)

5回目はホテルから中山駅まで!
MRT1駅ですが暑かったのでUberで快適移動!

利用時間帯:月曜11時前
行先:シーザーパークホテル台北→三越・鼎泰豊(中山)
所要時間:約11分
料金:チップ含め179元(約932円)

ホテル→三越・ポケモンセンター台北(市政府)

6回目はなんか遠いからUber移動!暑くて段々適当になっていき乗車!
ホテル直結の台北駅から乗り換えなしなので夕方ならMRTの方が早いかも笑

利用時間帯:月曜16時半頃
行先:シーザーパークホテル台北→三越・ポケモンセンター台北(市政府)
所要時間:約19分
料金:チップ含め295元(約1,537円)

4人で割るとかなりリーズナブル。
6回利用しても、1人あたりの負担額は合計1,681円でした!
荷物が多い時や暑い日、夜市帰りなどは積極的に使いたくなりました。
台湾旅行の強い味方になること間違いなしです!

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まとめ

今回は台湾で利用したUberについてご紹介しました!

日本語対応で使いやすく、料金も事前に分かるため海外旅行初心者にもおすすめ。
実際に6回利用しましたが、どのドライバーさんも親切で車内も清潔でした。

特に暑い台湾では移動の快適さが段違い!
台湾はとにかく暑く、春〜秋は少し歩くだけでも汗だくになります。
そんな中、目的地まで快適に移動できるUberは本当にありがたい存在でした。
体力を温存できるので、その分観光やグルメを楽しめます。

これから台湾旅行を予定している方は、ぜひUberを活用してみてください。

これまでの記事はこちら!

本日もここまで読んで頂き、ありがとうございました。
次回も是非見に来てくださいね!

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